20200622-blog-004
※最終更新日:2021年11月9日(火)
クレジットカードの「Visa LINE Payクレジットカード」と、プリペイドカードの「Visa LINE Payプリペイドカード」「LINE Pay カード(JCB)」は、3つともとても便利なカードです!LINE Payをご利用の方は、両方お使いいただけます*

しかし、違いがよくわからない方も多いのではないのでしょうか?

そこで今回は、3つのカードの違いやそれぞれのメリット、どのような方にオススメなのかをご紹介します。読めばきっと、ご自身にピッタリ合うカードがわかります!

・・・「Visa LINE Payクレジットカード」は審査が必要となります。

※2021年5月1日 0:00よりLINEクレカ(カードショッピング)のポイント還元率を変更予定です。詳細はこちらをご確認ください。

【LINE Payカードは2020年12月で新規発行を終了しました】 ※LINE Pay カード(JCB)は新規発行(紛失等の再発行の場合も含む) Google Pay™ への登録(Androidのみ)を2020年12月22日10時に終了しました。
現在発行済みのLINE Pay カード、登録済みの Google Pay™ は有効期限まで引き続きご利用いただけます。(有効期限が過ぎたカードはご利用になれませんのでご注意ください。)
引き続きプリペイドカードのご利用をご希望の場合は、新サービスのVisa LINE Payプリペイドカードのお申込みをご検討ください。

もくじ

「Visa LINE Payクレジットカード」とは?
「Visa LINE Payプリペイドカード」とは?
「LINE Pay カード(JCB)」とは?
3つのカードの違い
用途に合わせてカードを選ぼう
FAQ



■「Visa LINE Payクレジットカード」とは?

「Visa LINE Payクレジットカード」は、2%のポイント還元(カードショッピング)の高還元率のほか、Visaのタッチ決済機能を搭載しており、日本のみならず世界中のVisa加盟店で安心・安全かつスピーディーにご利用いただけることが特長のクレジットカードです。
また、プラスチックカード発行不要のカードレスタイプのクレジットカードも選べるようになりました。カードレスタイプでは、スマホ一つでカードの管理からお買い物まで完結できるため、より安心で便利にご利用いただけます。

詳しくはこちら

■「Visa LINE Payプリペイドカード」とは?

「Visa LINE Payプリペイドカード」とは、LINEのサービス内から簡単に発行ができるバーチャルプリペイドカードです。
入会金・年会費が無料で、どなたでもお申し込みいただけます。
また、2021年8月1日(日)より、お支払いで1%のLINEポイントが還元されます。
さらに、2021年7月1日以降に、初めて「Visa LINE Payプリペイドカード」をご発行いただいた方には、カード発行月の翌月1日から末日までのご利用額の5%のLINEポイントを3ヶ月後に一括で還元いたします。
使う分だけ「事前にチャージするプリペイドカード」なので、使いすぎが不安な未成年の方にも、安心安全に使うことができます。

詳しくはこちら

■「LINE Pay カード(JCB)」とは?

「LINE Pay カード」は、事前にチャージした金額分だけ使えるプリペイドカードです。使いすぎが不安な未成年の方にも、安心安全に使うことができます。
全国のJCB加盟店で利用できます。

詳しくはこちら

■3つのカードの違い

3つのカードの違いについてご紹介します。下記の表をご覧ください。
3つのカードの違い
・・・2022年4月30日までのカードショッピングの還元率が2%、チャージ&ペイの還元率が0.5%となります。(2022年5月以降は別途ご案内予定)
*1・・・2021年5月1日0:00より、年1回のご利用で年会費が無料となります。
*2・・・LINE Cashアカウントは海外ではオンラインのみ利用できます。詳しくはこちら

*3・・・ Apple Payや Google Pay にカードを設定すると全国のVisaのタッチ決済加盟店でご利用いただけます。
*4・・・Apple Payや Google Pay にカードを設定すると全国のiD加盟店でご利用いただけます。設定方法は下記をご覧ください。
>Apple Payはこちら
> Google Pay はこちら

*5・・・カード新規発行者限定の5%還元は、2021年7月1日以降に、初めて「Visa LINE Payプリペイドカード」を発行していただいた方が対象となり、過去に発行したことがある場合は還元対象外となります。
*6・・・店頭でのお支払いはApple Pay対応機種のみ利用可能です。Google Pay ではご利用いただけません。

■用途に合わせてカードを選ぼう

「Visa LINE Payクレジットカード」、「Visa LINE Payプリペイドカード」、「LINE Payカード」は、3つともそれぞれのメリットがあるので、ご自身に合う方のカードを選んで使っていただくのも良し、用途に合わせて両方のカードを使い分けていただくのも良いと思います。

visa LINE Payクレジットカード

クレジットカードの審査が心配な方は、「Visa LINE Payプリペイドカード」や「家族カード」もございます。
家族カードはこちら



Visa LINE Payプリペイドカードについてはこちら



こんな方には LINE Pay カードがオススメ!


FAQ

Q:Visa LINE PayプリペイドカードとLINE Pay カード(JCB)ごとで、LINE Pay残高が分かれているのでしょうか?
A:いいえ、違います。
LINE Pay残高は、コード支払いやオンライン支払い、プリペイドカード(JCB/Visa)でのお支払いなど、LINE Payすべてのお支払い方法で共通してご利用いただける残高です。お支払い方法ごと、プリペイドカードごとに残高が分かれている訳ではありません。



その他、3つのカードに関するよくあるご質問は下記からご覧ください。

Visa LINE Payクレジットカード

Visa LINE Payプリペイドカード

LINE Payカード



「Visa LINE Payクレジットカード(LINEクレカ)」のお申し込みはこちら


※このブログで使用している画像はイメージです。

LINE Payの使い方はこちら
⇒「 LINE Payについて【ご利用ガイド】

LINE PayのLINE公式アカウント
LINEfriends
※PCで閲覧している方は、以下QRコードを読み取ってください。
LINE Payのご利用登録はこちら